妊娠初期のおなかの調子

妊娠初期は、はじめ風邪や生理前の時と似ててはきりわかりません。
眠気も、すごく襲ってきて何処でも寝れるくらいでした。
変わったことは、いつも好きな匂いも受け付けなくなり、気持ち悪かった覚えがあります。
明らかに普段と体調の変化もありました。
平熱より明らかに、高く熱っぽかったです。
毎日、微熱が続きだるさが、とれませんでした。
後、すごく喉が渇いて夜中に何度も飲み物を取りに、冷蔵庫に行ったのも覚えています。
一番無性に食べたくなったものは、レモンでした。
普段食べなかったのですが、急に酸っぱいレモンが食べたくてよく買って、丸かじりしてたのを主人がよく丸かじりできるなと言ってました。
食べ物の好みも変わって妊娠初期の頃には、色々ありました。
特に、ご飯の炊きたての匂いもダメで、いつも鼻をつまんで主人によそてったのを思い出します。
あんなにおいしい匂いもダメになるとは思っていませんでした。
後、油っこい料理もダメでした。いつもさわやかなフルーツやゼリーが主に食べれるくらいになっていました。
ご飯の分は、パンで補いました。
妊娠に気づいたのは、最初、風邪だと思った症状がきっかけで病院で検査して妊娠が分かりました。
まさか、と思っていましたが、赤ちゃんが出来ていたことに気付きました。
妊娠初期症状は、本当に気づかないことが多いです。
後から考えると色々ありましたが、ほとんどその時は気が付かないことが多いです。
最初は、知らなくて内科に行きましたが、こういうケースは多いと看護師さんから聞きました。

妊娠初期症状